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License Manager ガイド

ライセンス マネージャーの起動と停止

  1. [スタート] > [すべてのプログラム] > [ArcGIS] > [License Server Administrator] から、ArcGIS License Server Administrator を起動します。
  2. [コンテンツ] ウィンドウで [ライセンス サービスの開始/停止] を選択し、[開始]、[停止]、または [ライセンスの再読み込み] ボタンをクリックして、ライセンス サービスを管理します。

コマンド行から、ライセンス マネージャーのインストール ディレクトリ (デフォルトのインストール ディレクトリは C:\Program Files\ArcGIS\LicenseManager\bin または C:\Program Files (x86)\ArcGIS\LicenseManager\bin) に切り替えて、次のコマンドを実行します。

ライセンス マネージャーを起動するには、次のように入力します。

c:\program files\arcgis\licensemanager\bin> lmgrd -z -c service.txt

ライセンス マネージャーを停止するには、次のように入力します。

c:\program files\arcgis\licensemanager\bin> lmutil lmdown -c service.txt

Linux の場合、License Server Administrator を起動するには、次のコマンドを使用します。

<インストール パス>/arcgis/licensemanager/LSAdmin

ライセンス サービスを起動および停止するには、上記の Windows オペレーティング システムの場合と同じコマンドを使用します。

メモ:

ライセンス サーバーを再起動すると、デバッグ ログ内にある既存のデータは上書きされます。既存のデータを保存する場合は、ライセンス サーバーまたはコンピューターを再起動する前に、デバッグ ログをバックアップするか、または DEBUGLOG オプションを使用します。監査ログは、ライセンス サーバーを再起動しても影響を受けません。

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