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[フィーチャクラス → フィーチャクラス (Feature Class to Feature Class)] ツールの使用

[フィーチャクラス → フィーチャクラス (Feature Class to Feature Class)] ツールを使用して、CAD フィーチャクラスをジオデータベース フィーチャクラスまたはシェープファイルに変換することができます。このツールから [検索条件設定] にアクセスして、CAD データのサブセットを抽出できます。

次の手順は、ツールをデフォルトの値で実行する方法と、SQL 式を使用してデータにドローイング レイヤーによるフィルターを適用する例を示しています。

  1. [フィーチャクラス → フィーチャクラス (Feature Class to Feature Class)] ツール ダイアログ ボックスを開きます。
  2. 1 つ以上の CAD フィーチャクラスを、カタログ ウィンドウから [入力フィーチャ] テキスト ボックスにドラッグします。
  3. [出力場所] の [参照] ボタン 参照 をクリックし、既存のジオデータベースに移動して、[追加] をクリックします。
  4. [出力フィーチャクラス] テキスト ボックスに、適切な名前を入力します。
  5. CAD エレメントの特定のサブセットを抽出する必要がある場合は、[条件式] の SQL ボタン SQL 検索条件設定 をクリックし、[検索条件設定] を開きます。

    たとえば、式 "Layer" = 'Parcels' では、Parcels という名前のドローイング レイヤー上にある CAD エレメントだけがインポートされます。

  6. [OK] をクリックしてツールを実行します。

関連トピック

  • CAD データを読み込む方法
  • Python を使用した CAD データの読み込み

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