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+/-180°(日付変更線)上に位置するフィーチャ

地理座標系のデータは、投影座標系の場合と同じように、少なくとも縁辺があるという意味では 2 次元として扱われます。一般に、縁辺は東西の範囲に対して -180/+180、南北の範囲に対して -/+90 に位置します。これらの範囲は座標系の「horizon」と呼びます。

ArcMap は、地理座標系のデータを 2 次元で示します。その理由の 1 つは、+180 の経線と -180 の経線が連続しておらず、途切れているためです。それらは同じ線を表しますが、数学的には比較的遠く離れています。この非連続的な線に交差するフィーチャを識別して処理する際には、パフォーマンスに影響がおよびます。

ジオデータベースでは、縁辺と交差するフィーチャは horizon でクリップされます。ArcMap でフィーチャを編集している場合、データ フレームの座標系は、+/-180°の線と交差するフィーチャの処理に影響を与えます。データ フレームが地理座標系を使用している場合、つまり、+180 線と -180 線が別々に存在する場合、交差して horizon の外にはみ出るフィーチャは horizon でクリップされます。データ フレームが投影座標系を使用している場合、つまり、+/-180°線が内側にある場合、その線と交差するフィーチャは複数の部分に分割されます。

0 ~ 360 または -360 ~ 0 の経度範囲を使用するクライアントもありますが、これは単に問題をグリニッジ子午線に移動するだけです。太平洋を中心とする投影座標系でデータを格納することも可能ですが、その場合も、世界のどこかに「途切れ」が存在することになります。

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